お客様の想いを、現場までつなぐ人。

今日から2日間、完成見学会が
始まりました!
今回も担当加藤さんにインタビューを
してみました。
今日は、弊社の家づくりの
特徴のひとつについてです。
Raku Homeでは、
お客様との最初のお打合せから
設計、そして現場管理まで、
同じ担当者が一貫して行います。
営業は営業、現場は現場という
分業制ではありません。
その良さを聞くと、
「伝達による間違いが少ないこと」
という答えが返ってきました。
なるほど!
確かにそうですね。
何度もお打合せを重ねて
決めてきたことを、
そのまま現場へつなげられる。
これは、お客様にとっても
安心につながることだと思います。
では、家づくりが進むにつれて
お客様への想いに変化はあるの?
と聞いてみると、
「最初から最後まで変わりません。
最初から全力投球です!」
頼もしい答えです!
契約前には、細かなことまで
図面に落とし込んでいるため、
現場では職人さんたちと
間違いなくつくり上げることに
集中するのだそうです。
でも、打合せも現場管理も
すべて担当するのは、
大変なこともあるのでは?
「土日はお客様との打合せ。
平日の休日にも業者さんから
連絡が入るので、
休んだ気がしません(笑)」
思わず笑ってしまいました。
そうですよね。
家づくりは、担当者一人で
できるものではありません。
たくさんの職人さんや
業者さんとの連携が必要です。
その中心に立って、
お客様の想いを形にしていく。
責任も大きい仕事だと思います。
そして、完成した家を見たときは?
「一安心です。
でも、家はつくって終わりでは
ありませんから。
これからのメンテナンスも
頑張ろうと思います」
この言葉が、私はうれしかったです。
家づくりは、お引渡しが
ゴールではありません。
そこから始まるお客様の暮らしを
ずっと見守っていくことも、
私たちの大切な仕事です。
最後に、今回の見学会で
ぜひ見ていただきたいところを
聞いてみました。
「家だけでなく、
外構もしっかり考えることの
大切さを感じてほしいです」
今回のお住まいには、
ドッグランや畑、
お子様が遊べる場所など、
暮らしを楽しむ工夫が
いっぱい詰まっています。
家の中だけでなく、
敷地全体で暮らしを考える。
そんな家づくりを
ぜひご覧いただきたいと思います。
今日、明日の2日間、
完成見学会を開催しています。
皆様のお越しを
心よりお待ちしております♡
Raku Home
水野


